『ERIE WORKS』2018 NEW BRAND / セレクトアイテム ”エリーワークス”

こんにちは。

5月も半ばを過ぎて来ると春の穏やかさから一転、時折照りつけるような日差しと蒸し暑さが押し寄せて来るような日がありますよね。既に日中はTシャツにハーフパンツで過ごせるような日が続いていますが、まだまだ朝晩は冷えます。5月は最も過ごしやすい季節の一つですが、みなさん油断して風邪を引かないように気をつけて下さいね!


さて、今週のブログでは間も無くDrifter ONLINE STOREでもセレクトアイテムとして取扱いが予定されている新ブランド【ERIE WORKS】をご紹介したいと思います。

 

2018年にDrifterに携わるクリエイターによって誕生。既にDrifterの公式サイトでも取扱いをしている『EARTHEL LEATHER』同様レザーを使ったユニセックスなアクセサリ類のラインナップに加え、レディースユーザーを意識したバッグ等より幅広い層にフィットする様な世界観・プロダクトを展開。

 


北アメリカにある今も美しい自然に囲まれた5大湖の一つエリー湖。
「良いモノを身近な人に、長く大切に使ってもらいたい」
この広大な湖のほとりで、とある一人のアメリカ人のシンプルな想いから始まった“ERIE WORKS(エリーワークス)”。その後彼の想いはアメリカ全土に止まらず、世界各国様々な地域で愛される様になった・・・という架空のストーリーで彩られたブランドです。


 

こちらの“SWITCHING TOTE ”レザーのハンドルが付属した外側のビニール部分と内側のコットン素材のユニットを、ハンドル付け根のスナップボタンで着せ替えが可能なトートです。インナーは素材や色をシーズンによって変えて発売、また外側・内側のパーツは別々で購入可能な為使い回しがきいて持続性や汎用性の高いアイテムです。

女性の方には嬉しい2サイズ・4色展開で、特にSMALLサイズはハンドトートとしてデザインと機能性が両立した普段使いに適した設計となっています。

 こちらは使う人を選ばない、極力まで装飾を削ぎ落としたシンプルな“GRAIN LEATHER PEN CASE”手触りの良いシボ(牛)革を使用、使い込むごとに味わいが増して愛着が湧いてきます。ペンケースとしてだけでなく、小物入れや電子機器アクセサリー等としても活躍できるので、性別・年齢を問わず長く愛用出来るアイテムです。

 またこちらはハリのあるヌメ(牛)革を使用した“CALF LEATHER CARD POUCH ”。使い込む事によって革が柔らかくなって手馴染みが増し、色味も変化していくという革製品ならではの経年変化を日々楽しむ事が出来ます。

発色の良い綺麗なブルーカラーが目を惹きます。こちらももちろん性別・年齢を問わず、長く愛用出来るアイテムです!

 


 

本日ご紹介した“ERIE WORKS”は、いよいよ開催が来週末に迫って来た「第13回東京蚤の市」にて晴れて初披露、先行販売となります!!ラインナップはまだまだ少なく、生産は全て弊社内でスタッフがハンドメイドの為販売本数も限られています。状況よっては二日目には売り切れてしまう可能性もありますので、手にとって見てみたいという方は是非一日目にお越し下さい!また完売後に購入ご希望の場合、後日お送りする事も可能なのでお気軽にスタッフまでお声掛け下さい。

もちろんその他にもDrifterを含めた魅力的なアイテム、カスタムイベントが開催されるとても楽しいイベントですので、皆様のご来場を心よりお待ちしております!また東京蚤の市においてのDrifterブース詳細につきましては、開催直前にはなりますが来週のブログにて発表させて頂きます。

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